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第1回 Ingress First Saturday ArtWork Competitionに応募しました

Ingress

イングレスので新しいイベントが発表されました。

その名も「イングレス・ファーストサタデー・アートワークコンテスト」

なんと、三ヶ月に1回開催されるイベント。

第1回の締切は7月20日。受賞作品はイングレス内のメディアとして紹介されるようです。

そもそもファーストサタデーって何?

ここで自分が違いしたのが、イングレス・ファーストサタデーの意味。

イングレスのエージェントで馴染みのあるファーストサタデーは月の第一土曜日に開催されるベテランエージェントが、初心者エージェントをサポートするイベント。

2018年末頃からナイアンテックから発表される意味合いが変わってきました。

エージェントの皆さんが集い、両ファクションを共通の興味や思いでつなぐイベント

といったように意味合いの解釈が広くなったようです。

(もしくは元々そうだった。)

なので、自分は今回のファーストサタデー・アートワーク・コンテストはファーストサタデーのイベントで使われた冊子、BioCard等のコンテストと勘違いしたのですが、意味合いはもっと広かった。

今回の参加作品のテーマ

選定基準は以下の通り

  • 美しい魅力がある
  • クロスファンクションなIngress コミュニティを祝う
  • 新しい場所を発見する楽しみを表現している
  • Ingress エージェントが身体的に活動的になる
  • 神秘性、驚異性、意外性がある
  • 月や季節のテーマを連想させる

私の応募作品

せっかくなので自分も応募しようと思いました。ただ今回、

  • このテーマに合わせて描く時間が無かった事。
  • 当初ファーストサタデーで使ったアートワークのコンテストと勘違いしていた事。

から、2018年11月に千葉ニュータウンで開催され、私がアートワークを担当した素材を再構成して出展する事にしました。

一応昨年ののイングレス・ファーストサタデーで作った絵です!…という主張でテキスト入れ。

カッコいいロゴマークを担当したもぷさんにも声を描けて、画面上だけですが、連名で。

さんにも声を描けて、画面上だけですが、連名で。

一応の世界大会。ジャパニーズ・manga絵で作品を作る人もそんなに居ない?珍しさで目立つか?

取り急ぎの第1回コンテストという事もあって、他の作品の傾向も全く分からない。とにかくダメ元でいいじゃない?と思ってお気軽参加。

締切まであと僅かです。

中には大勢でイングレス音頭を踊るという企画をやっている方も居て、既にハードルが高いイベントになっているかもしれない。

まずは…見守りましょう!!

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