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テクスチャー修正作業の覚書

3DCG

VRoidStudioで作ったアバターに、Blenderで作った服を着せる作戦。

今の段階は、VRoidStudioで素体を作って、それ用のテクスチャーを作る。

…の覚書。

これはVRoidStudioで服やアクセサリーを最も外した状態と、そのテクスチャー。

これは、私がデザインしたキャラクター・レジ子。

現在の目標はこれをアバター化する。顔や身体はVRoidをそのまま使う。

以前に仮で作ったデータをClip Studio Paintで確認

少し前にVRoidStudioの3Dペイント機能を使って、軽くテクスチャー修正のラフを描いた物。

これをClipStudioPaintに読み込んで、テクスチャーを仕上げる。

まずは白い下着部分を肌色にする為、白い下着部分を赤のベタで塗りつぶし、VRoidStudioに読み込んでみた。

読み込んでだいたいの位置を再確認。

ここからまたClipStudioPaintに戻って、テクスチャーを作りこもうと思ったのですが…

VRoidStudioの3Dペイント機能。シンプルながら使い易い予感がしてきました。

軽く肌色修正をそのままVRoidStudioでやってみました。

…なんと、あっという間にほぼ終わってしまった。

3Dペイント、便利!

VRoidStudioで出来るところまでテクスチャーを描いてみて、最終的にペイントソフトで修正するのが効率良さそう。

比率でいいえば、VRoidStudio:ClipStudioPaint と、して

2:8くらいの比率で考えていたが、7:3くらいが効率的かな?

Blenderで試着

数ヶ月前にBlenderの練習も兼ねて作っていた服とブーツに合わせてみる。

だいたい大丈夫なので、このまま作業を続けます。

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